※1 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ 全国火葬件数(2024年1月〜12月)※2 自社調べ 夕刻葬利用者アンケート(2026年5月)
夕刻葬ゆうこくそうとは
東京博善が提案する、夕方から夜にかけて執り行う新しい形式の一日葬です。
共働きや核家族化で日中の参列が難しい現状に応え、通夜の時間帯に葬儀から火葬までを1日で行う新しい形です。
夕方開始のため、呼ぶ側も呼ばれる側も無理なく集まれ、心労も軽減。ゆとりある時間の中で、故人様とのお別れを穏やかに過ごせます。
このような状況の方に
おすすめです
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夕方の方が、家族の
都合が合わせやすい夕方からなので仕事や学校が終わってから、そのまま式場に。大切な人のそばに、みんなが揃って立ち会えます。
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遠方から来る家族の
移動が間に合わない遠方にお住まいのご家族の方々も、移動やご都合に無理がないよう配慮しながら、急かすことなくゆっくりとお呼びいただくことが可能です。
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できるだけ葬儀を
早く執り行いたい従来行わない夕刻の枠を活用することで、ご希望の日程で葬儀を行うことができます。
火葬を夜間に
行っても大丈夫?
実は「夜の火葬」は伝統的な形式。大正時代まで夜間火葬は一般的でした。夕刻葬は日本本来の弔いのリズムに近い、伝統的な流れとも言えます。

3つのメリット

夕刻葬限定の
特別価格をご用意!
【式場利用料】
通常253,000〜286,000円税込
8.8万円割
※通常料金からの特別割引価格です。ご利用いただける式場と友引日の通常料金は、各斎場の料金のご案内ページをご確認ください。
「特別室」を特別価格で
ご利用いただけます
【火葬炉 特別室料金】
通常 大人:123,000円税込
3.6万円割
ご親族や大切な方々と格調高い雰囲気の中で、ゆっくり静かにお別れいただける「特別室」を、普通炉と同じ料金でご利用いただけます。
通常価格との比較
※落合斎場の場合。
対象斎場
※町屋・代々幡斎場は順次対応予定。堀ノ内斎場は一時的に休止中。夕刻葬は対象式場をご利用の場合に限ります。
まずはお気軽にご相談ください。
※2026年4月時点。

火葬中に
ご会食いただけます
ご火葬をお待ちいただく間に、ご親族でゆっくりお食事を囲むことができます。故人を偲ぶ大切な時間を無駄なく確保できます。
夕刻葬当日の流れ
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集合16:30
午前中は葬儀の準備を行います。遠方からの参列者は、当日中の移動でも負担を抑えることができます。
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開式18:00
お仕事や、学校帰りでのご参列ができます。
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出棺19:00
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火葬19:15
夜の静寂に包まれた落ち着いたひとときの中で、周囲を気にすることなく、厳かに故人さまの最後のお見送りを執り行うことができます。
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会食19:30
火葬中の待ち時間を有効活用し、ご会食いただくことができます。
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収骨20:30
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解散21:00
お通夜と同様の時間に解散するため、翌日に予定のある参列者の方も、負担なくご帰宅いただくことができます。

現役世代が参列しやすい
一般的な一日葬は午前中に行われますが、夕刻葬は18:00開式。日中のお仕事や学校を終えてからでも、慌てることなくご参列いただけるため、お客様にご満足いただいております。
実際にご利用いただいた
お客様の声
※夕刻葬利用者アンケート
よくある質問
よくお問い合わせいただくご質問をご紹介します。
ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
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式場使用料は198,000円(税込)です。祭壇、お棺、運営スタッフ等の費用を含めた総額は、ご依頼される葬儀社様へ「東京博善の夕刻葬希望」とお伝えの上、お見積りください。
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2026年2月25日より、以下の4斎場の対象式場で対応いたします。
・桐ヶ谷斎場(品川区)
・落合斎場(新宿区)
・堀之内斎場(杉並区)
・四ツ木斎場(葛飾区)※代々幡斎場、町屋斎場も順次対応予定です。
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菩提寺がある場合は、必ず事前にご住職へ相談し、ご理解をいただく必要があります。しかし、心配しすぎる必要はありません。実は、「夕刻葬」はご住職にとっても都合が良いケースが多いのです。
ご住職は、日中は葬儀や法事、季節の行事、檀家様の対応などで非常に多忙な日々を送られています。多忙な日中を避け、「お通夜」と同じ感覚で動ける夕刻の時間帯は、宗教者にとってもスケジュールの調整がしやすく、都合が良い選択肢といえます。
宗教関係者の方々は、もともと夜のお式(通夜)を経験されていますので、夕刻からの開式に違和感を持つことは少なく、スムーズに対応していただけることがほとんどです。「お通夜の時間帯で葬儀・告別式を行いたい」とご相談してみてください。
まずはお気軽にご相談ください。
※2026年4月時点。






